マレーシア旅行

はじめのエアーアジア (Air Asia ) で マレーシア クアラルンプール (Malaysia Kuala Lumpur)

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関西空港からLCCエアーアジアが就航し、マレーシアへ手軽に行けるようになった

旅行日 2012年9月 

”待ってました“ とばかりにマレーシア、クアラルンプールで乗り継いだら憧れのタイ クラビ 、エメラルドプール&クロントム天然露天風呂へ行ける  

タイ クラビはこちらから

エアーアジアのキャンペーンは結構頻繁にやっている、その中でも激安な時がある

激安な分、キャンセルポリシーは厳しくキャンセル、変更に関しては手間がかかり実質返金されない

キャンペーンでの搭乗期間は半年以上さきであったりするので、先の旅行でも予定が立ちやすい人にはお値打ちであったりする

年末年始、ゴールデンウィーク、シルバーウィークなど祝日通りにしか休暇が取れない人はキャンペーン価格は適応されない場合がほとんど

メール登録しておくとキャンペーン情報をいち早く受け取れれ、早い方が便も選べて選択肢が多い

エアーアジアは燃油サーチャージが要らない、ホームページに示された価格は燃油サーチャージ空港使用料が含まれている。

あと決済画面になると手数料が追加される

エアーアジアに乗った感想

📌機内が激寒❄️ブランドケットを持参するか衣類で調節が必要

📌空席状況に応じてオプションがある

追加料金を払い隣の席のをブロックし3列シートを自分1人で使える

プレミアムシートへのアップグレート、直前に確定するが割安になる

📌この時だけかも知れないけど、空いてる席への移動は厳しく言われなかった

座席指定もオプションなので追加料金

機内食、機内預け手荷物はあらかじめ予約するのが必須、当日になると高い

機内持ち込みの手荷物は2個まで7キロと厳しいので、重量が超える時や、1つが100mlを超える液体を持って行きたい時は事前に予約するのが一番

今回、1週間の旅行なのでキャスター付きリュックと斜め掛けバックにした

キャスター付きリュックの重量が2キロなので、実際持ち込めるのは5キロ

だけど斜め掛けバックまで重量測定される事は無かった、衣類や身の回品を徹底して軽量化したので大丈夫だった

どちらかいうと日本出国時のほうがキチンと計り、クアラルンプール出国時はゆるい感じで実際は重量オーバーしてた

 

マレーシア クアラルンプールに到着

LCC専用の第2ターミナルに到着 ほぼエアーアジア専用

アジアの活気が凄い、マレーシアでエアーアジアはすっかり定着している

 

タクシー、バス乗り場の向こうにもフードコートがあった

空港からホテルまでバスで移動、バス会社は何社かあって値段も少し違う

バスはセントラルのバスターミナルに着き、そこから小さいバスに乗り変えてホテルへ向かうドロップサービスの付いたチケットを買ったつもりだった

が、違うホテルで降ろされた、私が予約した小さなホテルまでは対応していないようだった

他の乗客もそのホテルに入って行かずスーツケースを引きずって違う方向に歩いて言った

ホテルの方角を教えてもらい何人か人に聞きながら、やっと見つけた、もっと分かりやすいホテルにすれば良かったとちょっと後悔した

 

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Yunyun
海外旅行が何より大好き✨これからもドンドン行くよ