旅行日 2010年9月

数人での旅行となれば取れる休みもそれぞれ事情が違う

最大限譲り合い同じプランで旅するのが一般的だと思う

せっかくのバリ行き、1日でも長くバリを楽しみたくてこんな日程になった

一人で一足先にバリ入りしのちに合流する、チケットはデルタのスカイマイルを使って特典航空券

日本→バリ島 45000マイル 

✈️大韓航空 関西空港発 →ソウル乗継 →バリ島着

✈️チャイナエアライン 関西空港発→台北乗継→バリ島

乗り継ぎ便は敬遠されがちだけど、乗り継ぐ空港によっては乗り継ぎ便でも苦にならない

好みで言えばソウル乗継の方が好き

韓国料理が好きなうえインチョン空港は快適に乗り継げる工夫がされレストランも豊富にある

仮眠するためのスペース、ブランケットの貸出し、シャワー設備などが充実していて過ごし易い

🇰🇷ちょっこと美味しい物食べて、大好きなバリにも行ける、一回で2度楽しめる

家族は日にちが厳しく時間を無駄にできないので直行便のガルーダを手配

🇲🇨バリ島 到着は深夜なので初日はクタに1泊2日目はウブドに移動、一人で気ままにあっちウロウロ、こっちウロウロ、ウブドを満喫✨     ウブド滞在はこちらから

3、4日目 家族と合流、スミニャックに滞在  

5日目、ヌサドゥアに滞在

バリ島初日はチューン ホテル (Tune Hotel )

“こちらホテルは名前が変わっているか? 営業されていません”

チューン ホテルはLCC エアーアジア系のホテルでバリにはクタとレギャンにありどんな感じか試しに泊まってみた

必要なものを自分でチョイスして短時間の滞在や深夜の到着でただ寝るだけでコストを抑えたい時の選択肢に入ると思う

バリ島到着が深夜の時はその時の行きたいお店の場所に合わせて空港から近いクタやトゥバンで1泊するのがほぼお決まりのパターン

選んだポイントは深夜到着で寝るだけ、移動に時間をかけたくない、1人なのでコストを抑えられる

ウブドが一番好きなところだけど、クタのガヤガヤした雰囲気もバリそのもので最初にバリへ来た実感が湧く

翌日にはプラマバスでウブドへ1泊しプラマバスでまたクタに戻る

チューン ホテルにスーツケースを取りに行くため動線を短縮

スーツケースはチューン ホテルで1日預かって貰った(有料)

プラマバスは往復買うと往復割引があり、以前のプラマのチケットを見せるとさらに割引される 1人での移動時プラマは安上がり

 

Tune Hotel 正面 クタスクエアも直ぐ近く歩いて行けるビジネスホテルのようでリゾート感は無い

 

近くに学校があるので子供の声や放送で賑やか

 

このとうり狭い、どれもコンパクトだがシーツは清潔でベットの寝心地もまずまずでエアコンも良く効いた

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