旅行日2017年7月

モルディブといえば1島1リゾート、ラグジュアリーホテルで優雅なバカンス💕

憧れるが中々行けないイメージが強い、モルディブは1200からの島からなる共和国、その中に国民が暮らすローカル島は200ほどあります

モルディブ国民が暮らす島(ローカル島)と観光客が行ける島(リゾート島)は分けられていたんですが、近年ローカル島への入島が解禁になり個人でも行きやすくなっています

ローカル島へは、空港、首都のマレから公共のボートかチャーターボートになります

ローカル島、マーフシ島滞在はこちらから

なるべく安く行きたいのでチャーターボートは使わず、公共のボートとホテルからの送迎を利用して初めてのモルディブ旅行に行って来ました

 

モルディブ行きで一番心配だったのが深夜の移動

22:10に空港へ到着してマレ、ローカル島へのアクセス方法🚤

 

空港にはチケットブースがあり空港からマレは近く公共のボート(2ドル)に乗って10分足らずで到着します

空港からマレ行きの公共のボートは深夜でも運航していて思いのほか賑わってました

•マレからマーフシ島へは定期船で1日1往復(3ドル)

•公共のボート(25ドル)は最終便 22:00

どちらも到着日は乗れない

深夜到着の場合の選択肢は❓

•フルレ島内(空港の島)のホテルに泊まるのが一番近い

•もう一つは公共のボートに乗りマレで1泊する

世界有数の人口過密都市のマレの街にも立ち寄りたい

お土産を買うならマレの方が安くて種類も豊富

散策、ショッピングも兼ねてマレに1泊し翌日マーフシ島へ向かう事にした

アゴダからホテル ノヴィナ(Novina Male)を1泊 予約、朝食と空港からホテルまで無料送迎が付いて約¥8000

ホテル ノヴィナは空港からホテルまでの無料送迎が付いていたのでポイント高い、深夜なので安心さを優先しました

ホテルに拘りがない場合は送迎の付いてるホテルを選ぶのもモルディブ初心者にはありだと思います

ホテルスタッフが空港まで迎えに来てくれフェリーに乗り10分ほどでマレに到着、そこからタクシーに乗りホテルへと向かう

 

暗くて実感無いけど憧れのモルディブに到着✨✨

 

ホテル ノヴィナ (Novena) 1階がレセプションでに2階がレストラン

まだ新しいスモールホテル

 

部屋は狭くスーツケースを広げるスペースが無い⁉️

荷物を出したい時はベッドに広げるしかない‼️

 

狭い土地の有効活用、どこのビルも2階部分からせり出した設計になっている

朝食は2階レストランでビュフェ形式

品数は少なく印象的でも無かったです

 

このビルも2階以上がせり出している

 

狭い道にバイクも車も通ります

 

街中のモスク、モルディブ国民はイスラム教徒がほとんどなので礼拝時間になるとコーランが聞こえてきます

 

マーケット内、こちらはフルーツブース

 

フィッシュマーケット、マレで一番賑やかな場所

 

道端にカツオ⁉️  誰か置いている⁉️

 

赤いビル(銀行)の前がボート乗り場です

人も車もバイクもいっぱい

ホテルからボート乗り場までタクシーで移動、送迎付きなのでホテルスタッフが一緒に来てくれました

マーフシ島行きのスピードボート代は1人25ドル(約¥2650)

 

iComのスピードボートに乗ってマーフシ島へ向かいます

スーツケースはスタッフが運んでくれます

いよいよマーフシ島へ✨

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